シニアナビの木の葉さんのこと・「どなたか教えてほしい」
津軽のシニアブロガー、わさおは、俳人でもあり、俳号は津軽わさおである。2015年9月29日、津軽の地に誕生した俳句集団「宇宙(そら)」の主宰を務める。メンバーは、主宰を含め、男子3人、女子2人の計5人だ。
俳句集団「宇宙(そら)」の俳句作りの研鑽、活躍の場は、専ら「俳句ポスト365」への投稿による。「俳句ポスト365」は、愛媛県松山市が運営する俳句の投稿サイトだ。TBSのテレビ番組、プレバトにおける俳句の毒舌先生、夏井いつき先生が選者である。
その「俳句ポスト365」で、俳句集団「宇宙(そら)」は、目下、全員入選、連続18回を続けている。
わさおが人生で初めて俳句を作ったのは、シニアナビにおいてであり、2013/06/29 13:16:29に次の俳句をシニアナビのギャラリーに投稿した。もう3年前のことである。
わさお作
多賀城跡雨にけむりてあやめ園
2013年6月当時、シニアナビでギャラリーに専ら俳句を投稿する二人の女性がおられた。Mさんと仙台在住のえっちゃんだ。
Mさんとえっちゃんの俳句は、共に上手い。わさおは、いつかお二人のように上手い俳句を作れるようになりたいと思った。それを夢見て、掲句を作ったものであり、Mさんとえっちゃんは、俳人、津軽わさおに俳句作りのきっかけを与えて下さった、言わば恩人である。
津軽わさおは、昨年来、「俳句ポスト365」に投稿し、そのことをブログに綴ってきた。それに対し、毎回拍手をして下さり、時にコメントして下さる仙台在住の木の葉さんがおられた。それが津軽わさおの俳句作りにとって、大いなる励みであった。
しかるに、2016年3月12日、シニアナビで、木の葉さんの訃報を目にした。大変、驚いた。そんな。
ある方のブログ記事に「木の葉さんが、1月26日にお亡くなりになりました」とある。そんな。
その後、シニアナビで、木の葉さんが実はえっちゃんであることを知った。えっちゃんすなわち木の葉さんは、才能あふれる俳人にして歌人である。その作品を世に問うに当たっては、まさにこれからだったはずである。
その木の葉さんが、なぜ言わば志半ばでお亡くなりになられたのか。そうした疑問が時として湧いてくる。
シニアナビにおける木の葉さんの私のブログへの足跡を改めて辿ってみた。
津軽わさおの1月22日付けの「万歳、宇宙(そら)・全員入選、連続7回目」のブログ記事に対し、木の葉さんから寄せていただいた足跡コメントは、次のとおりである。
木の葉 「恋のうた聴く」に拍手有難う。全員入選おめでとうございます。早々出来る事ではありませんね。2016/01/22 18:11:07
そして、津軽わさおの1月23日付けの「醍醐味」のブログ記事に対する拍手一覧の中に、「2016/01/24木の葉」とある。
つまり、木の葉さんは、最後に拍手されたのが1月24日で、そのわずか2日後の1月26日に天国に旅立たれた。そんな。こういうことってあるんだろうか。未だに信じられないし、時に強く疑問が湧いてくる。
俳人、津軽わさおは、えっちゃんすなわち木の葉さんに深く感謝申し上げるとともに、改めて心よりご冥福をお祈り申し上げるものである。そして、そうした観点から、どなたかにお願い申し上げたいのは、前後の事情、経緯等私の疑問に対する答えを教えていただきたい。
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俳句集団「宇宙(そら)」の俳句作りの研鑽、活躍の場は、専ら「俳句ポスト365」への投稿による。「俳句ポスト365」は、愛媛県松山市が運営する俳句の投稿サイトだ。TBSのテレビ番組、プレバトにおける俳句の毒舌先生、夏井いつき先生が選者である。
その「俳句ポスト365」で、俳句集団「宇宙(そら)」は、目下、全員入選、連続18回を続けている。
わさおが人生で初めて俳句を作ったのは、シニアナビにおいてであり、2013/06/29 13:16:29に次の俳句をシニアナビのギャラリーに投稿した。もう3年前のことである。
わさお作
多賀城跡雨にけむりてあやめ園
2013年6月当時、シニアナビでギャラリーに専ら俳句を投稿する二人の女性がおられた。Mさんと仙台在住のえっちゃんだ。
Mさんとえっちゃんの俳句は、共に上手い。わさおは、いつかお二人のように上手い俳句を作れるようになりたいと思った。それを夢見て、掲句を作ったものであり、Mさんとえっちゃんは、俳人、津軽わさおに俳句作りのきっかけを与えて下さった、言わば恩人である。
津軽わさおは、昨年来、「俳句ポスト365」に投稿し、そのことをブログに綴ってきた。それに対し、毎回拍手をして下さり、時にコメントして下さる仙台在住の木の葉さんがおられた。それが津軽わさおの俳句作りにとって、大いなる励みであった。
しかるに、2016年3月12日、シニアナビで、木の葉さんの訃報を目にした。大変、驚いた。そんな。
ある方のブログ記事に「木の葉さんが、1月26日にお亡くなりになりました」とある。そんな。
その後、シニアナビで、木の葉さんが実はえっちゃんであることを知った。えっちゃんすなわち木の葉さんは、才能あふれる俳人にして歌人である。その作品を世に問うに当たっては、まさにこれからだったはずである。
その木の葉さんが、なぜ言わば志半ばでお亡くなりになられたのか。そうした疑問が時として湧いてくる。
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津軽わさおの1月22日付けの「万歳、宇宙(そら)・全員入選、連続7回目」のブログ記事に対し、木の葉さんから寄せていただいた足跡コメントは、次のとおりである。
木の葉 「恋のうた聴く」に拍手有難う。全員入選おめでとうございます。早々出来る事ではありませんね。2016/01/22 18:11:07
そして、津軽わさおの1月23日付けの「醍醐味」のブログ記事に対する拍手一覧の中に、「2016/01/24木の葉」とある。
つまり、木の葉さんは、最後に拍手されたのが1月24日で、そのわずか2日後の1月26日に天国に旅立たれた。そんな。こういうことってあるんだろうか。未だに信じられないし、時に強く疑問が湧いてくる。
俳人、津軽わさおは、えっちゃんすなわち木の葉さんに深く感謝申し上げるとともに、改めて心よりご冥福をお祈り申し上げるものである。そして、そうした観点から、どなたかにお願い申し上げたいのは、前後の事情、経緯等私の疑問に対する答えを教えていただきたい。
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